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小学3年生 時間の単位(秒・分・時間)のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 16日 = □時間
- 2 37日 = □時間
- 3 13時間 = □分
- 4 56分 = □秒
- 5 55日 = □時間
- 6 53日 = □時間
- 7 21日 = □時間
- 8 31分 = □秒
- 9 43日 = □時間
- 10 45分 = □秒
- 11 9分 = □秒
- 12 11時間 = □分
- 13 59時間 = □分
- 14 8日 = □時間
- 15 47時間 = □分
- 16 47日 = □時間
- 17 58時間 = □分
- 18 18時間 = □分
- 19 36日 = □時間
- 20 33分 = □秒
- 1 16日 = □時間 384時間
- 2 37日 = □時間 888時間
- 3 13時間 = □分 780分
- 4 56分 = □秒 3360秒
- 5 55日 = □時間 1320時間
- 6 53日 = □時間 1272時間
- 7 21日 = □時間 504時間
- 8 31分 = □秒 1860秒
- 9 43日 = □時間 1032時間
- 10 45分 = □秒 2700秒
- 11 9分 = □秒 540秒
- 12 11時間 = □分 660分
- 13 59時間 = □分 3540分
- 14 8日 = □時間 192時間
- 15 47時間 = □分 2820分
- 16 47日 = □時間 1128時間
- 17 58時間 = □分 3480分
- 18 18時間 = □分 1080分
- 19 36日 = □時間 864時間
- 20 33分 = □秒 1980秒
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
時間の単位(秒・分・時間)でつまずくのはどこか
60でくり上がるところが、ふだんの10進法とちがいます。1時間20分を80分と書けるかどうかで、そのあとの文章題の通りやすさが変わります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 時間の単位(秒・分・時間)のプリントについてよくある質問
Q. 時間の単位(秒・分・時間)のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 時間の単位(秒・分・時間)でつまずきやすいのはどこですか?
A. 60でくり上がるところが、ふだんの10進法とちがいます。1時間20分を80分と書けるかどうかで、そのあとの文章題の通りやすさが変わります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。