ホーム › 小学生の無料プリント › 小学3年生 時間の単位(秒・分・時間)のプリント
小学3年生 時間の単位(秒・分・時間)のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 35分 = □秒
- 2 18日 = □時間
- 3 33分 = □秒
- 4 41分 = □秒
- 5 49分 = □秒
- 6 49時間 = □分
- 7 33時間 = □分
- 8 17時間 = □分
- 9 9日 = □時間
- 10 51時間 = □分
- 11 2分 = □秒
- 12 24日 = □時間
- 13 14日 = □時間
- 14 10日 = □時間
- 15 44時間 = □分
- 16 13日 = □時間
- 17 35時間 = □分
- 18 6時間 = □分
- 19 36時間 = □分
- 20 14分 = □秒
- 1 35分 = □秒 2100秒
- 2 18日 = □時間 432時間
- 3 33分 = □秒 1980秒
- 4 41分 = □秒 2460秒
- 5 49分 = □秒 2940秒
- 6 49時間 = □分 2940分
- 7 33時間 = □分 1980分
- 8 17時間 = □分 1020分
- 9 9日 = □時間 216時間
- 10 51時間 = □分 3060分
- 11 2分 = □秒 120秒
- 12 24日 = □時間 576時間
- 13 14日 = □時間 336時間
- 14 10日 = □時間 240時間
- 15 44時間 = □分 2640分
- 16 13日 = □時間 312時間
- 17 35時間 = □分 2100分
- 18 6時間 = □分 360分
- 19 36時間 = □分 2160分
- 20 14分 = □秒 840秒
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
時間の単位(秒・分・時間)でつまずくのはどこか
60でくり上がるところが、ふだんの10進法とちがいます。1時間20分を80分と書けるかどうかで、そのあとの文章題の通りやすさが変わります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 時間の単位(秒・分・時間)のプリントについてよくある質問
Q. 時間の単位(秒・分・時間)のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 時間の単位(秒・分・時間)でつまずきやすいのはどこですか?
A. 60でくり上がるところが、ふだんの10進法とちがいます。1時間20分を80分と書けるかどうかで、そのあとの文章題の通りやすさが変わります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。