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小学3年生 時間の単位(秒・分・時間)のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 49日 = □時間
- 2 22日 = □時間
- 3 57日 = □時間
- 4 6時間 = □分
- 5 36時間 = □分
- 6 45時間 = □分
- 7 24日 = □時間
- 8 51時間 = □分
- 9 6分 = □秒
- 10 51分 = □秒
- 11 2時間 = □分
- 12 36分 = □秒
- 13 33時間 = □分
- 14 39時間 = □分
- 15 22時間 = □分
- 16 21日 = □時間
- 17 31日 = □時間
- 18 48日 = □時間
- 19 50時間 = □分
- 20 48分 = □秒
- 1 49日 = □時間 1176時間
- 2 22日 = □時間 528時間
- 3 57日 = □時間 1368時間
- 4 6時間 = □分 360分
- 5 36時間 = □分 2160分
- 6 45時間 = □分 2700分
- 7 24日 = □時間 576時間
- 8 51時間 = □分 3060分
- 9 6分 = □秒 360秒
- 10 51分 = □秒 3060秒
- 11 2時間 = □分 120分
- 12 36分 = □秒 2160秒
- 13 33時間 = □分 1980分
- 14 39時間 = □分 2340分
- 15 22時間 = □分 1320分
- 16 21日 = □時間 504時間
- 17 31日 = □時間 744時間
- 18 48日 = □時間 1152時間
- 19 50時間 = □分 3000分
- 20 48分 = □秒 2880秒
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
時間の単位(秒・分・時間)でつまずくのはどこか
60でくり上がるところが、ふだんの10進法とちがいます。1時間20分を80分と書けるかどうかで、そのあとの文章題の通りやすさが変わります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 時間の単位(秒・分・時間)のプリントについてよくある質問
Q. 時間の単位(秒・分・時間)のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 時間の単位(秒・分・時間)でつまずきやすいのはどこですか?
A. 60でくり上がるところが、ふだんの10進法とちがいます。1時間20分を80分と書けるかどうかで、そのあとの文章題の通りやすさが変わります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。