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小学3年生 時間の単位(秒・分・時間)のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 28日 = □時間
- 2 7分 = □秒
- 3 37時間 = □分
- 4 38時間 = □分
- 5 17分 = □秒
- 6 32分 = □秒
- 7 27分 = □秒
- 8 8日 = □時間
- 9 44分 = □秒
- 10 26日 = □時間
- 11 51日 = □時間
- 12 49日 = □時間
- 13 12日 = □時間
- 14 6時間 = □分
- 15 45日 = □時間
- 16 9分 = □秒
- 17 15分 = □秒
- 18 56時間 = □分
- 19 30日 = □時間
- 20 6日 = □時間
- 1 28日 = □時間 672時間
- 2 7分 = □秒 420秒
- 3 37時間 = □分 2220分
- 4 38時間 = □分 2280分
- 5 17分 = □秒 1020秒
- 6 32分 = □秒 1920秒
- 7 27分 = □秒 1620秒
- 8 8日 = □時間 192時間
- 9 44分 = □秒 2640秒
- 10 26日 = □時間 624時間
- 11 51日 = □時間 1224時間
- 12 49日 = □時間 1176時間
- 13 12日 = □時間 288時間
- 14 6時間 = □分 360分
- 15 45日 = □時間 1080時間
- 16 9分 = □秒 540秒
- 17 15分 = □秒 900秒
- 18 56時間 = □分 3360分
- 19 30日 = □時間 720時間
- 20 6日 = □時間 144時間
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
時間の単位(秒・分・時間)でつまずくのはどこか
60でくり上がるところが、ふだんの10進法とちがいます。1時間20分を80分と書けるかどうかで、そのあとの文章題の通りやすさが変わります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 時間の単位(秒・分・時間)のプリントについてよくある質問
Q. 時間の単位(秒・分・時間)のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 時間の単位(秒・分・時間)でつまずきやすいのはどこですか?
A. 60でくり上がるところが、ふだんの10進法とちがいます。1時間20分を80分と書けるかどうかで、そのあとの文章題の通りやすさが変わります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。