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小学2年生 2けたのたし算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 17 + 87 =
- 2 15 + 66 =
- 3 19 + 85 =
- 4 58 + 22 =
- 5 31 + 53 =
- 6 64 + 46 =
- 7 30 + 22 =
- 8 48 + 43 =
- 9 75 + 75 =
- 10 72 + 86 =
- 11 26 + 80 =
- 12 89 + 82 =
- 13 31 + 35 =
- 14 73 + 46 =
- 15 78 + 72 =
- 16 16 + 89 =
- 17 45 + 41 =
- 18 24 + 31 =
- 19 40 + 12 =
- 20 34 + 35 =
- 1 17 + 87 = 104
- 2 15 + 66 = 81
- 3 19 + 85 = 104
- 4 58 + 22 = 80
- 5 31 + 53 = 84
- 6 64 + 46 = 110
- 7 30 + 22 = 52
- 8 48 + 43 = 91
- 9 75 + 75 = 150
- 10 72 + 86 = 158
- 11 26 + 80 = 106
- 12 89 + 82 = 171
- 13 31 + 35 = 66
- 14 73 + 46 = 119
- 15 78 + 72 = 150
- 16 16 + 89 = 105
- 17 45 + 41 = 86
- 18 24 + 31 = 55
- 19 40 + 12 = 52
- 20 34 + 35 = 69
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けたのたし算の筆算でつまずくのはどこか
位をそろえて書けているかを見てください。くり上がりの1を小さく書く場所が決まっていないと、次の位で足し忘れます。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学2年生 2けたのたし算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 2けたのたし算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 2けたのたし算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 位をそろえて書けているかを見てください。くり上がりの1を小さく書く場所が決まっていないと、次の位で足し忘れます。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学2年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。