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小学2年生 2けたのたし算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 56 + 74 =
- 2 68 + 52 =
- 3 44 + 61 =
- 4 63 + 48 =
- 5 68 + 26 =
- 6 19 + 88 =
- 7 69 + 31 =
- 8 41 + 87 =
- 9 62 + 70 =
- 10 22 + 44 =
- 11 51 + 14 =
- 12 63 + 57 =
- 13 32 + 29 =
- 14 59 + 33 =
- 15 59 + 86 =
- 16 86 + 32 =
- 17 65 + 42 =
- 18 85 + 79 =
- 19 88 + 30 =
- 20 82 + 32 =
- 1 56 + 74 = 130
- 2 68 + 52 = 120
- 3 44 + 61 = 105
- 4 63 + 48 = 111
- 5 68 + 26 = 94
- 6 19 + 88 = 107
- 7 69 + 31 = 100
- 8 41 + 87 = 128
- 9 62 + 70 = 132
- 10 22 + 44 = 66
- 11 51 + 14 = 65
- 12 63 + 57 = 120
- 13 32 + 29 = 61
- 14 59 + 33 = 92
- 15 59 + 86 = 145
- 16 86 + 32 = 118
- 17 65 + 42 = 107
- 18 85 + 79 = 164
- 19 88 + 30 = 118
- 20 82 + 32 = 114
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けたのたし算の筆算でつまずくのはどこか
位をそろえて書けているかを見てください。くり上がりの1を小さく書く場所が決まっていないと、次の位で足し忘れます。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学2年生 2けたのたし算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 2けたのたし算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 2けたのたし算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 位をそろえて書けているかを見てください。くり上がりの1を小さく書く場所が決まっていないと、次の位で足し忘れます。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学2年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。