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小学2年生 2けたのたし算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 20 + 30 =
- 2 66 + 50 =
- 3 82 + 60 =
- 4 20 + 38 =
- 5 51 + 27 =
- 6 72 + 66 =
- 7 60 + 19 =
- 8 41 + 81 =
- 9 70 + 50 =
- 10 46 + 80 =
- 11 60 + 69 =
- 12 86 + 79 =
- 13 51 + 58 =
- 14 39 + 43 =
- 15 46 + 50 =
- 16 45 + 17 =
- 17 86 + 82 =
- 18 89 + 61 =
- 19 22 + 78 =
- 20 36 + 65 =
- 1 20 + 30 = 50
- 2 66 + 50 = 116
- 3 82 + 60 = 142
- 4 20 + 38 = 58
- 5 51 + 27 = 78
- 6 72 + 66 = 138
- 7 60 + 19 = 79
- 8 41 + 81 = 122
- 9 70 + 50 = 120
- 10 46 + 80 = 126
- 11 60 + 69 = 129
- 12 86 + 79 = 165
- 13 51 + 58 = 109
- 14 39 + 43 = 82
- 15 46 + 50 = 96
- 16 45 + 17 = 62
- 17 86 + 82 = 168
- 18 89 + 61 = 150
- 19 22 + 78 = 100
- 20 36 + 65 = 101
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けたのたし算の筆算でつまずくのはどこか
位をそろえて書けているかを見てください。くり上がりの1を小さく書く場所が決まっていないと、次の位で足し忘れます。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学2年生 2けたのたし算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 2けたのたし算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 2けたのたし算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 位をそろえて書けているかを見てください。くり上がりの1を小さく書く場所が決まっていないと、次の位で足し忘れます。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学2年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。