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小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 725 - 441 =
- 2 945 - 340 =
- 3 628 - 240 =
- 4 333 - 115 =
- 5 813 - 578 =
- 6 579 - 300 =
- 7 846 - 451 =
- 8 576 - 476 =
- 9 639 - 340 =
- 10 523 - 117 =
- 11 451 - 212 =
- 12 507 - 213 =
- 13 850 - 675 =
- 14 872 - 603 =
- 15 705 - 496 =
- 16 514 - 329 =
- 17 422 - 308 =
- 18 367 - 196 =
- 19 929 - 670 =
- 20 465 - 162 =
- 1 725 - 441 = 284
- 2 945 - 340 = 605
- 3 628 - 240 = 388
- 4 333 - 115 = 218
- 5 813 - 578 = 235
- 6 579 - 300 = 279
- 7 846 - 451 = 395
- 8 576 - 476 = 100
- 9 639 - 340 = 299
- 10 523 - 117 = 406
- 11 451 - 212 = 239
- 12 507 - 213 = 294
- 13 850 - 675 = 175
- 14 872 - 603 = 269
- 15 705 - 496 = 209
- 16 514 - 329 = 185
- 17 422 - 308 = 114
- 18 367 - 196 = 171
- 19 929 - 670 = 259
- 20 465 - 162 = 303
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのひき算の筆算でつまずくのはどこか
くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。