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小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 937 - 579 =
- 2 734 - 210 =
- 3 418 - 182 =
- 4 729 - 407 =
- 5 550 - 428 =
- 6 279 - 156 =
- 7 297 - 110 =
- 8 632 - 472 =
- 9 230 - 119 =
- 10 596 - 345 =
- 11 242 - 121 =
- 12 829 - 406 =
- 13 642 - 541 =
- 14 407 - 220 =
- 15 973 - 187 =
- 16 903 - 299 =
- 17 981 - 665 =
- 18 981 - 602 =
- 19 892 - 493 =
- 20 641 - 197 =
- 1 937 - 579 = 358
- 2 734 - 210 = 524
- 3 418 - 182 = 236
- 4 729 - 407 = 322
- 5 550 - 428 = 122
- 6 279 - 156 = 123
- 7 297 - 110 = 187
- 8 632 - 472 = 160
- 9 230 - 119 = 111
- 10 596 - 345 = 251
- 11 242 - 121 = 121
- 12 829 - 406 = 423
- 13 642 - 541 = 101
- 14 407 - 220 = 187
- 15 973 - 187 = 786
- 16 903 - 299 = 604
- 17 981 - 665 = 316
- 18 981 - 602 = 379
- 19 892 - 493 = 399
- 20 641 - 197 = 444
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのひき算の筆算でつまずくのはどこか
くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。