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小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 696 - 501 =
- 2 373 - 163 =
- 3 461 - 314 =
- 4 845 - 130 =
- 5 524 - 381 =
- 6 353 - 244 =
- 7 957 - 623 =
- 8 808 - 511 =
- 9 331 - 220 =
- 10 234 - 114 =
- 11 707 - 352 =
- 12 853 - 255 =
- 13 934 - 736 =
- 14 275 - 143 =
- 15 433 - 143 =
- 16 498 - 283 =
- 17 851 - 621 =
- 18 966 - 325 =
- 19 490 - 199 =
- 20 834 - 450 =
- 1 696 - 501 = 195
- 2 373 - 163 = 210
- 3 461 - 314 = 147
- 4 845 - 130 = 715
- 5 524 - 381 = 143
- 6 353 - 244 = 109
- 7 957 - 623 = 334
- 8 808 - 511 = 297
- 9 331 - 220 = 111
- 10 234 - 114 = 120
- 11 707 - 352 = 355
- 12 853 - 255 = 598
- 13 934 - 736 = 198
- 14 275 - 143 = 132
- 15 433 - 143 = 290
- 16 498 - 283 = 215
- 17 851 - 621 = 230
- 18 966 - 325 = 641
- 19 490 - 199 = 291
- 20 834 - 450 = 384
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのひき算の筆算でつまずくのはどこか
くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。