ホーム › 小学生の無料プリント › 小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリント
小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 833 - 280 =
- 2 721 - 288 =
- 3 408 - 272 =
- 4 284 - 178 =
- 5 542 - 151 =
- 6 748 - 595 =
- 7 906 - 455 =
- 8 265 - 132 =
- 9 722 - 127 =
- 10 774 - 667 =
- 11 467 - 150 =
- 12 936 - 525 =
- 13 593 - 413 =
- 14 708 - 365 =
- 15 711 - 258 =
- 16 304 - 145 =
- 17 933 - 372 =
- 18 278 - 112 =
- 19 582 - 177 =
- 20 445 - 185 =
- 1 833 - 280 = 553
- 2 721 - 288 = 433
- 3 408 - 272 = 136
- 4 284 - 178 = 106
- 5 542 - 151 = 391
- 6 748 - 595 = 153
- 7 906 - 455 = 451
- 8 265 - 132 = 133
- 9 722 - 127 = 595
- 10 774 - 667 = 107
- 11 467 - 150 = 317
- 12 936 - 525 = 411
- 13 593 - 413 = 180
- 14 708 - 365 = 343
- 15 711 - 258 = 453
- 16 304 - 145 = 159
- 17 933 - 372 = 561
- 18 278 - 112 = 166
- 19 582 - 177 = 405
- 20 445 - 185 = 260
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのひき算の筆算でつまずくのはどこか
くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。