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小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 320 - 117 =
- 2 538 - 210 =
- 3 655 - 258 =
- 4 476 - 255 =
- 5 789 - 553 =
- 6 875 - 364 =
- 7 370 - 116 =
- 8 483 - 119 =
- 9 241 - 140 =
- 10 641 - 154 =
- 11 762 - 598 =
- 12 397 - 183 =
- 13 291 - 172 =
- 14 458 - 266 =
- 15 943 - 245 =
- 16 435 - 176 =
- 17 356 - 158 =
- 18 857 - 671 =
- 19 374 - 233 =
- 20 924 - 661 =
- 1 320 - 117 = 203
- 2 538 - 210 = 328
- 3 655 - 258 = 397
- 4 476 - 255 = 221
- 5 789 - 553 = 236
- 6 875 - 364 = 511
- 7 370 - 116 = 254
- 8 483 - 119 = 364
- 9 241 - 140 = 101
- 10 641 - 154 = 487
- 11 762 - 598 = 164
- 12 397 - 183 = 214
- 13 291 - 172 = 119
- 14 458 - 266 = 192
- 15 943 - 245 = 698
- 16 435 - 176 = 259
- 17 356 - 158 = 198
- 18 857 - 671 = 186
- 19 374 - 233 = 141
- 20 924 - 661 = 263
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのひき算の筆算でつまずくのはどこか
くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。