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小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 368 - 111 =
- 2 943 - 161 =
- 3 740 - 430 =
- 4 862 - 139 =
- 5 398 - 161 =
- 6 679 - 383 =
- 7 810 - 126 =
- 8 674 - 260 =
- 9 513 - 251 =
- 10 674 - 534 =
- 11 825 - 629 =
- 12 857 - 436 =
- 13 263 - 139 =
- 14 521 - 272 =
- 15 782 - 589 =
- 16 285 - 169 =
- 17 245 - 112 =
- 18 295 - 132 =
- 19 553 - 112 =
- 20 792 - 576 =
- 1 368 - 111 = 257
- 2 943 - 161 = 782
- 3 740 - 430 = 310
- 4 862 - 139 = 723
- 5 398 - 161 = 237
- 6 679 - 383 = 296
- 7 810 - 126 = 684
- 8 674 - 260 = 414
- 9 513 - 251 = 262
- 10 674 - 534 = 140
- 11 825 - 629 = 196
- 12 857 - 436 = 421
- 13 263 - 139 = 124
- 14 521 - 272 = 249
- 15 782 - 589 = 193
- 16 285 - 169 = 116
- 17 245 - 112 = 133
- 18 295 - 132 = 163
- 19 553 - 112 = 441
- 20 792 - 576 = 216
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのひき算の筆算でつまずくのはどこか
くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. くり下がりが2回続くところが山です。真ん中の位が0のとき、さらに上の位から借りてくる場面で止まります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。