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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 274 + 418 =
- 2 376 + 856 =
- 3 124 + 718 =
- 4 381 + 211 =
- 5 889 + 572 =
- 6 877 + 760 =
- 7 336 + 276 =
- 8 828 + 725 =
- 9 567 + 468 =
- 10 151 + 342 =
- 11 428 + 172 =
- 12 784 + 400 =
- 13 464 + 705 =
- 14 166 + 212 =
- 15 818 + 144 =
- 16 360 + 501 =
- 17 204 + 744 =
- 18 396 + 775 =
- 19 720 + 267 =
- 20 849 + 273 =
- 1 274 + 418 = 692
- 2 376 + 856 = 1232
- 3 124 + 718 = 842
- 4 381 + 211 = 592
- 5 889 + 572 = 1461
- 6 877 + 760 = 1637
- 7 336 + 276 = 612
- 8 828 + 725 = 1553
- 9 567 + 468 = 1035
- 10 151 + 342 = 493
- 11 428 + 172 = 600
- 12 784 + 400 = 1184
- 13 464 + 705 = 1169
- 14 166 + 212 = 378
- 15 818 + 144 = 962
- 16 360 + 501 = 861
- 17 204 + 744 = 948
- 18 396 + 775 = 1171
- 19 720 + 267 = 987
- 20 849 + 273 = 1122
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。