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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 640 + 655 =
- 2 566 + 805 =
- 3 656 + 756 =
- 4 305 + 570 =
- 5 234 + 657 =
- 6 831 + 804 =
- 7 485 + 678 =
- 8 132 + 287 =
- 9 584 + 896 =
- 10 823 + 559 =
- 11 179 + 573 =
- 12 693 + 475 =
- 13 772 + 230 =
- 14 671 + 388 =
- 15 814 + 769 =
- 16 133 + 486 =
- 17 600 + 447 =
- 18 394 + 533 =
- 19 787 + 517 =
- 20 253 + 448 =
- 1 640 + 655 = 1295
- 2 566 + 805 = 1371
- 3 656 + 756 = 1412
- 4 305 + 570 = 875
- 5 234 + 657 = 891
- 6 831 + 804 = 1635
- 7 485 + 678 = 1163
- 8 132 + 287 = 419
- 9 584 + 896 = 1480
- 10 823 + 559 = 1382
- 11 179 + 573 = 752
- 12 693 + 475 = 1168
- 13 772 + 230 = 1002
- 14 671 + 388 = 1059
- 15 814 + 769 = 1583
- 16 133 + 486 = 619
- 17 600 + 447 = 1047
- 18 394 + 533 = 927
- 19 787 + 517 = 1304
- 20 253 + 448 = 701
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。