ホーム › 小学生の無料プリント › 小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 524 + 508 =
- 2 365 + 189 =
- 3 594 + 230 =
- 4 237 + 733 =
- 5 863 + 344 =
- 6 161 + 424 =
- 7 410 + 391 =
- 8 854 + 755 =
- 9 838 + 408 =
- 10 151 + 730 =
- 11 539 + 686 =
- 12 461 + 533 =
- 13 844 + 266 =
- 14 450 + 419 =
- 15 284 + 463 =
- 16 486 + 290 =
- 17 444 + 605 =
- 18 288 + 568 =
- 19 250 + 773 =
- 20 833 + 368 =
- 1 524 + 508 = 1032
- 2 365 + 189 = 554
- 3 594 + 230 = 824
- 4 237 + 733 = 970
- 5 863 + 344 = 1207
- 6 161 + 424 = 585
- 7 410 + 391 = 801
- 8 854 + 755 = 1609
- 9 838 + 408 = 1246
- 10 151 + 730 = 881
- 11 539 + 686 = 1225
- 12 461 + 533 = 994
- 13 844 + 266 = 1110
- 14 450 + 419 = 869
- 15 284 + 463 = 747
- 16 486 + 290 = 776
- 17 444 + 605 = 1049
- 18 288 + 568 = 856
- 19 250 + 773 = 1023
- 20 833 + 368 = 1201
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。