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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 516 + 585 =
- 2 451 + 277 =
- 3 430 + 222 =
- 4 495 + 645 =
- 5 492 + 445 =
- 6 833 + 320 =
- 7 486 + 419 =
- 8 787 + 192 =
- 9 405 + 899 =
- 10 282 + 159 =
- 11 668 + 816 =
- 12 802 + 630 =
- 13 416 + 380 =
- 14 328 + 805 =
- 15 506 + 580 =
- 16 183 + 249 =
- 17 246 + 847 =
- 18 524 + 887 =
- 19 878 + 455 =
- 20 532 + 420 =
- 1 516 + 585 = 1101
- 2 451 + 277 = 728
- 3 430 + 222 = 652
- 4 495 + 645 = 1140
- 5 492 + 445 = 937
- 6 833 + 320 = 1153
- 7 486 + 419 = 905
- 8 787 + 192 = 979
- 9 405 + 899 = 1304
- 10 282 + 159 = 441
- 11 668 + 816 = 1484
- 12 802 + 630 = 1432
- 13 416 + 380 = 796
- 14 328 + 805 = 1133
- 15 506 + 580 = 1086
- 16 183 + 249 = 432
- 17 246 + 847 = 1093
- 18 524 + 887 = 1411
- 19 878 + 455 = 1333
- 20 532 + 420 = 952
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。