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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 443 + 495 =
- 2 539 + 691 =
- 3 650 + 136 =
- 4 304 + 324 =
- 5 555 + 477 =
- 6 487 + 863 =
- 7 379 + 327 =
- 8 253 + 129 =
- 9 268 + 584 =
- 10 793 + 579 =
- 11 608 + 568 =
- 12 367 + 586 =
- 13 254 + 341 =
- 14 452 + 862 =
- 15 607 + 332 =
- 16 210 + 872 =
- 17 281 + 491 =
- 18 181 + 737 =
- 19 874 + 571 =
- 20 639 + 237 =
- 1 443 + 495 = 938
- 2 539 + 691 = 1230
- 3 650 + 136 = 786
- 4 304 + 324 = 628
- 5 555 + 477 = 1032
- 6 487 + 863 = 1350
- 7 379 + 327 = 706
- 8 253 + 129 = 382
- 9 268 + 584 = 852
- 10 793 + 579 = 1372
- 11 608 + 568 = 1176
- 12 367 + 586 = 953
- 13 254 + 341 = 595
- 14 452 + 862 = 1314
- 15 607 + 332 = 939
- 16 210 + 872 = 1082
- 17 281 + 491 = 772
- 18 181 + 737 = 918
- 19 874 + 571 = 1445
- 20 639 + 237 = 876
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。