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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 667 + 757 =
- 2 306 + 811 =
- 3 178 + 873 =
- 4 136 + 294 =
- 5 687 + 889 =
- 6 640 + 868 =
- 7 171 + 751 =
- 8 429 + 708 =
- 9 250 + 890 =
- 10 308 + 305 =
- 11 752 + 791 =
- 12 775 + 509 =
- 13 547 + 759 =
- 14 868 + 635 =
- 15 333 + 663 =
- 16 362 + 612 =
- 17 350 + 596 =
- 18 432 + 476 =
- 19 631 + 744 =
- 20 735 + 187 =
- 1 667 + 757 = 1424
- 2 306 + 811 = 1117
- 3 178 + 873 = 1051
- 4 136 + 294 = 430
- 5 687 + 889 = 1576
- 6 640 + 868 = 1508
- 7 171 + 751 = 922
- 8 429 + 708 = 1137
- 9 250 + 890 = 1140
- 10 308 + 305 = 613
- 11 752 + 791 = 1543
- 12 775 + 509 = 1284
- 13 547 + 759 = 1306
- 14 868 + 635 = 1503
- 15 333 + 663 = 996
- 16 362 + 612 = 974
- 17 350 + 596 = 946
- 18 432 + 476 = 908
- 19 631 + 744 = 1375
- 20 735 + 187 = 922
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。