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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 226 + 757 =
- 2 155 + 553 =
- 3 222 + 319 =
- 4 775 + 271 =
- 5 521 + 886 =
- 6 359 + 664 =
- 7 353 + 125 =
- 8 360 + 845 =
- 9 774 + 774 =
- 10 752 + 254 =
- 11 556 + 426 =
- 12 622 + 791 =
- 13 214 + 321 =
- 14 735 + 666 =
- 15 465 + 821 =
- 16 156 + 817 =
- 17 174 + 766 =
- 18 587 + 366 =
- 19 201 + 372 =
- 20 773 + 371 =
- 1 226 + 757 = 983
- 2 155 + 553 = 708
- 3 222 + 319 = 541
- 4 775 + 271 = 1046
- 5 521 + 886 = 1407
- 6 359 + 664 = 1023
- 7 353 + 125 = 478
- 8 360 + 845 = 1205
- 9 774 + 774 = 1548
- 10 752 + 254 = 1006
- 11 556 + 426 = 982
- 12 622 + 791 = 1413
- 13 214 + 321 = 535
- 14 735 + 666 = 1401
- 15 465 + 821 = 1286
- 16 156 + 817 = 973
- 17 174 + 766 = 940
- 18 587 + 366 = 953
- 19 201 + 372 = 573
- 20 773 + 371 = 1144
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。