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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 636 + 724 =
- 2 157 + 359 =
- 3 419 + 248 =
- 4 747 + 589 =
- 5 545 + 530 =
- 6 471 + 813 =
- 7 147 + 485 =
- 8 234 + 312 =
- 9 878 + 329 =
- 10 884 + 443 =
- 11 260 + 463 =
- 12 708 + 257 =
- 13 893 + 160 =
- 14 849 + 435 =
- 15 149 + 376 =
- 16 359 + 441 =
- 17 394 + 808 =
- 18 301 + 179 =
- 19 880 + 337 =
- 20 610 + 224 =
- 1 636 + 724 = 1360
- 2 157 + 359 = 516
- 3 419 + 248 = 667
- 4 747 + 589 = 1336
- 5 545 + 530 = 1075
- 6 471 + 813 = 1284
- 7 147 + 485 = 632
- 8 234 + 312 = 546
- 9 878 + 329 = 1207
- 10 884 + 443 = 1327
- 11 260 + 463 = 723
- 12 708 + 257 = 965
- 13 893 + 160 = 1053
- 14 849 + 435 = 1284
- 15 149 + 376 = 525
- 16 359 + 441 = 800
- 17 394 + 808 = 1202
- 18 301 + 179 = 480
- 19 880 + 337 = 1217
- 20 610 + 224 = 834
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。