ホーム › 小学生の無料プリント › 小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 513 + 786 =
- 2 661 + 227 =
- 3 805 + 738 =
- 4 180 + 257 =
- 5 148 + 697 =
- 6 544 + 669 =
- 7 368 + 682 =
- 8 407 + 563 =
- 9 642 + 886 =
- 10 488 + 526 =
- 11 347 + 469 =
- 12 659 + 772 =
- 13 267 + 611 =
- 14 481 + 634 =
- 15 523 + 217 =
- 16 646 + 593 =
- 17 543 + 173 =
- 18 214 + 666 =
- 19 517 + 405 =
- 20 744 + 229 =
- 1 513 + 786 = 1299
- 2 661 + 227 = 888
- 3 805 + 738 = 1543
- 4 180 + 257 = 437
- 5 148 + 697 = 845
- 6 544 + 669 = 1213
- 7 368 + 682 = 1050
- 8 407 + 563 = 970
- 9 642 + 886 = 1528
- 10 488 + 526 = 1014
- 11 347 + 469 = 816
- 12 659 + 772 = 1431
- 13 267 + 611 = 878
- 14 481 + 634 = 1115
- 15 523 + 217 = 740
- 16 646 + 593 = 1239
- 17 543 + 173 = 716
- 18 214 + 666 = 880
- 19 517 + 405 = 922
- 20 744 + 229 = 973
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。