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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 422 + 891 =
- 2 495 + 192 =
- 3 300 + 291 =
- 4 704 + 292 =
- 5 630 + 413 =
- 6 542 + 412 =
- 7 749 + 330 =
- 8 683 + 775 =
- 9 258 + 270 =
- 10 638 + 196 =
- 11 155 + 351 =
- 12 801 + 795 =
- 13 610 + 264 =
- 14 391 + 724 =
- 15 827 + 691 =
- 16 145 + 438 =
- 17 162 + 367 =
- 18 480 + 145 =
- 19 164 + 801 =
- 20 659 + 564 =
- 1 422 + 891 = 1313
- 2 495 + 192 = 687
- 3 300 + 291 = 591
- 4 704 + 292 = 996
- 5 630 + 413 = 1043
- 6 542 + 412 = 954
- 7 749 + 330 = 1079
- 8 683 + 775 = 1458
- 9 258 + 270 = 528
- 10 638 + 196 = 834
- 11 155 + 351 = 506
- 12 801 + 795 = 1596
- 13 610 + 264 = 874
- 14 391 + 724 = 1115
- 15 827 + 691 = 1518
- 16 145 + 438 = 583
- 17 162 + 367 = 529
- 18 480 + 145 = 625
- 19 164 + 801 = 965
- 20 659 + 564 = 1223
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。