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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 382 + 642 =
- 2 594 + 209 =
- 3 635 + 272 =
- 4 507 + 522 =
- 5 798 + 221 =
- 6 507 + 634 =
- 7 154 + 411 =
- 8 304 + 564 =
- 9 395 + 490 =
- 10 450 + 351 =
- 11 899 + 718 =
- 12 704 + 406 =
- 13 434 + 552 =
- 14 802 + 201 =
- 15 155 + 127 =
- 16 208 + 885 =
- 17 415 + 249 =
- 18 633 + 798 =
- 19 731 + 746 =
- 20 519 + 463 =
- 1 382 + 642 = 1024
- 2 594 + 209 = 803
- 3 635 + 272 = 907
- 4 507 + 522 = 1029
- 5 798 + 221 = 1019
- 6 507 + 634 = 1141
- 7 154 + 411 = 565
- 8 304 + 564 = 868
- 9 395 + 490 = 885
- 10 450 + 351 = 801
- 11 899 + 718 = 1617
- 12 704 + 406 = 1110
- 13 434 + 552 = 986
- 14 802 + 201 = 1003
- 15 155 + 127 = 282
- 16 208 + 885 = 1093
- 17 415 + 249 = 664
- 18 633 + 798 = 1431
- 19 731 + 746 = 1477
- 20 519 + 463 = 982
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。