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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 135 + 718 =
- 2 469 + 389 =
- 3 788 + 791 =
- 4 561 + 737 =
- 5 748 + 694 =
- 6 320 + 332 =
- 7 231 + 462 =
- 8 818 + 447 =
- 9 312 + 851 =
- 10 682 + 811 =
- 11 300 + 592 =
- 12 793 + 352 =
- 13 703 + 718 =
- 14 335 + 369 =
- 15 145 + 647 =
- 16 341 + 208 =
- 17 760 + 199 =
- 18 358 + 657 =
- 19 663 + 604 =
- 20 810 + 483 =
- 1 135 + 718 = 853
- 2 469 + 389 = 858
- 3 788 + 791 = 1579
- 4 561 + 737 = 1298
- 5 748 + 694 = 1442
- 6 320 + 332 = 652
- 7 231 + 462 = 693
- 8 818 + 447 = 1265
- 9 312 + 851 = 1163
- 10 682 + 811 = 1493
- 11 300 + 592 = 892
- 12 793 + 352 = 1145
- 13 703 + 718 = 1421
- 14 335 + 369 = 704
- 15 145 + 647 = 792
- 16 341 + 208 = 549
- 17 760 + 199 = 959
- 18 358 + 657 = 1015
- 19 663 + 604 = 1267
- 20 810 + 483 = 1293
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。