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小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 150 + 282 =
- 2 845 + 281 =
- 3 598 + 263 =
- 4 200 + 615 =
- 5 774 + 642 =
- 6 190 + 745 =
- 7 454 + 346 =
- 8 552 + 427 =
- 9 302 + 732 =
- 10 741 + 791 =
- 11 283 + 569 =
- 12 126 + 748 =
- 13 758 + 156 =
- 14 550 + 338 =
- 15 780 + 761 =
- 16 663 + 372 =
- 17 500 + 502 =
- 18 622 + 775 =
- 19 879 + 126 =
- 20 534 + 777 =
- 1 150 + 282 = 432
- 2 845 + 281 = 1126
- 3 598 + 263 = 861
- 4 200 + 615 = 815
- 5 774 + 642 = 1416
- 6 190 + 745 = 935
- 7 454 + 346 = 800
- 8 552 + 427 = 979
- 9 302 + 732 = 1034
- 10 741 + 791 = 1532
- 11 283 + 569 = 852
- 12 126 + 748 = 874
- 13 758 + 156 = 914
- 14 550 + 338 = 888
- 15 780 + 761 = 1541
- 16 663 + 372 = 1035
- 17 500 + 502 = 1002
- 18 622 + 775 = 1397
- 19 879 + 126 = 1005
- 20 534 + 777 = 1311
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算ひき算の筆算でつまずくのはどこか
けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算ひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. けたが増えても、やることは2けたのときと同じです。位をそろえることだけを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。